「すべらない話」のネタを探すには、「人との関わり」と「好奇心」が大切だと思います

「すべらない話」のネタには、人との関わりが必要不可欠です。

一人で過ごしている時にも「面白い出来事」や「驚かされる出来事」はもちろん存在します。

しかし、自分一人では、あまり「気持ちを揺り動かされるような出来事」は起こってくれません。

ですので、「すべらない話」のネタを探すためには「人との関わり」を大切にしましょう。

どういう方と出会えばいいんだろう

異業種の方との出会いも大切に

同業者の方とばかり連んでいても、驚かされることが少ないのが現実だと思います。

やはり異業種の方々と出会い、新たな発見をさせていただくことが、驚きにつながります。

その驚きは話のネタにつながります。

現代では、「異業種交流会」や「Facebook」を利用した交流会も全国各地で実施されているため、異業種の方と出会うことも容易でしょう。

少しの勇気で、様々な職種の方とお話をして、あらゆることを吸収しつつ、話のネタになるような驚きをいただきましょう。

人の気持ちを大切にする職種の方との出会いを大切に

これは話のネタだけに関わらないことであります。

人の気持ちを大切にできる方とお話をすると、自分自身が「人の気持ちを大切にしていなかった」という現実を知らされます。

「すべらない話」のネタを探すためには人との関わりが大切ならば、人の気持ちを敏感に感じ取れる方との出会いは必須ではないでしょうか。

自分と違った価値観の方との出会いを大切に

同じ価値観の方といれば落ち着きます。

落ち着くので、同じ価値観の方同士は友人になりやすいです。

しかし、驚きや新しい発見はあまりありません。

それでは、「話のネタ」はあまり生まれてこないでしょう。

たとえ自分が落ち着かなくても、自分とは違った価値観の方との出会いを大切に、様々な気づきや発見を与えてくれることを楽しませていただきましょう。

話のネタを見つけるために色々なことに挑戦しましょう

繰り返しの生活では、新しい話のネタは絶対に生まれてきません。

誰も経験したことがないような行動を起こすことによって、新しいネタが生まれてきます。

さらに、自分自身の視野も広がっていきます。

インドアー派の方は、勇気を持ってアウトドアーに挑戦したら楽しいかも知れないですし、新しい発見が必ずあります。

それとは反対に、アウトドアー派の方が休日に一日中、図書館で読書をするだけでも、それを愚痴っぽくいうだけで面白いことではないでしょうか。

まとめ

結局、話のネタを見つけるためには、「あらゆる方々との関わりを大切に」しつつ、「あらゆることに挑戦」していきましょう!!

えいかい
人との関わり」と「好奇心」が大切だと、僕は勝手に思っています

みなさまの優しいシェアをありがとうございますm(__)m